NEW! 電子書籍

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選りすぐりの応援エッセイ44篇にペンを加え、
電子書籍にまとめました。
上記「心得」アイコンをクリックしてください。
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自分が今、どんな姿勢で、どんなスピードで、どんな表情で歩いているか知っていますか?

『自分が今、どんな姿勢で、どんなスピードで、どんな表情で歩いているか知っていますか?』
自分自身をうまく使えているかどうかのチェックになります。もし、元気がなさそうに見えたり、不機嫌な様子がそこにあれば、形から変えることができます。

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セルフイメージのチューニングが出来るちょっと変わった ウォーキングにチャレンジしてみませんか?

【日時】2016年3月27日(日)13:30~16:00
(13:15受付開始)
【会場】大阪・難波市民学習センター第4研修室
【参加費】3000円
【服装】動きやすい服装(タイトスカート以外)と靴でお越しください。 ※運動用の靴でなくても構いません。この靴で素敵に歩きたい!と思うものがあれば、複数お持ちいただいてもOKです。

ハイパーウォーキング™は、誰でも簡単に「素敵」を発揮できる!そんなウォーキングです。ほんの数往復、歩くだけで、大きな違いを体感していただけるでしょう。

その違いとは、あなたが自分自身をどう感じるか、そして、周りの人があなたをどう感じるか、です。

つまり、ハイパーウォーキング™は、あなたのプレゼンスだけではなく、世界観そのものを変えるウォーキングなのです。

共にご紹介するジャングルストレッチ™は、ハイパーウォーキング™がよりスムーズに体得できるようサポートするストレッチです。

こんな方にお勧めです。
□ もっとキレイに歩きたい。
□ もっと魅力的になりたい。
□ もっと自分のことを好きでいたい。
□ もっとパワフルに自分を表現したい。
□ もっと自信を持って存在感を出したい。
□ 自分がよりよく変わるきっかけが欲しい。
□ 人に与える印象を変えたい。
一つでもチェックのついた方は、ぜひご一緒しましょう。

講師プロフィール:
岡野由美(おかのゆみ)
個人の資質を伸ばすことが、最大のパフォーマンスを引き出す方法だと認識し、2003年より、エグゼクティブを中心に2400時間超のコーチングセッションを提供。企業研修やワークショップを行ないつつ、ハイパーウォーキング™を世界に広めるために活動中。

名塩仁美(なしおひとみ)
2人目の出産を機にフリーランスとして、コーチング及びチームビルディング研修に携わる。子ども・大人を対象としたスポーツの指導、体操教室講師、学習指導等を経て、現在、ストレッチヨガ・コーチングを中心としたウェルネスインストラクター及びコーチ。

お申し込みは以下のフォームからお願いします。

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ゴール

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話したいことと話す必要のあることの違いは、何でしょうか?

『話したいことと話す必要のあることの違いは、何でしょうか?』
その区別が付いていない状態では、話したいことのみを垂れ流しにすることにはなりませんか。コンテクストや目的によって、自律したやりとりをしましょう。

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・わかっている人と互いにわかっていることを話しても再確認にしかなりません。(大抵の場合、「自分(たち)は正しい」ということの確認でしょうか?)

・まだわかっていない人のために、こちらが既にわかってることを話すのにもあまり時間を費やしたくありません。(責任を負って、その必要がある場合以外は、ということです。)

・わたしは、わかっている人と互いにまだわからないことについて話したいのです。それが、わたしにとって「話す必要のあること」です。

(ただ、何がわかっていて、何がわかっていないか、これが鍵にはなります。どこまでいっても、「わかっているつもり」の壁や溝が生じるからです。)

あなたが今、話したいと思っていること、そして、話す必要があると思っていることは何ですか?

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コントロール?

『自分にとっての報酬が何か、わかっていますか?』
あなたの動機のもとになるのは何でしょう。必ずしも経済的なものだけではないはずです。あなた自身をドライブするものが何なのか、明らかにしましょう。

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「すごいと言われたい症候群も、がっかりされたくない症候群も、バカにされたくない症候群も、つまり他人にコントロールされている。」為末 大

心得:コントロール?

他人にものさしを預けると、大体ややこしいことになりがちですね…。

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レスキュー、ヘルプ、サポート、アシスト、コラボというパートナーシップの型を意識していますか?

『レスキュー、ヘルプ、サポート、アシスト、コラボというパートナーシップの型を意識していますか?』
今、そのチームのその場面に必要なのは、どのようなパートナーシップですか。パートナーシップの型によって、メンバー全員の動きが変わってきます。

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コラボレーションを築くためには以下の10の戦略がある。

として・・・

1.まずは自分から始める。

とあります。

コラボレーションに限らず、「ルール・その1」だと思います。

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「本体と端末」という概念を活用していますか?

『「本体と端末」という概念を活用していますか?』
個人の情報編集機能として「本体における処理」と「端末による収集」に着目し、どちらの機能がより強いかを示す範型です。自身のエントリーにおいて、役割を果たすために開発・活用していますか。

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「本体型」のコーチと「端末型のクライアント」、そしてその逆。この組み合わせがコーチングの成果をより大きいものにするのでは?と思います。

自分と似たタイプのコーチには、安心感があります。でも、思考や行動の枠組みから大きく外れることも少ないかもしれません。

成果に向かうためのダイナミクスを生みやすい状況について考えるとき、「本体と端末」という概念を活用することができます。

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