「向き不向き」と「うまくいっているか否か」について「思う」こと

心得:「向き不向き」と「うまくいっているか否か」について「思う」こと

自分がその役割や仕事に向いている「と思う」ところと、あまり向いていない「と思う」ところ。これは、表裏一体です。

どのような能力が、どのような状況で、どのように表出し、それをどのように評価するのか、ということについては、むしろ表も裏もないのかもしれません。

つまり、いつでも、うまくいっている「と思う」ことと、うまくいっていない「と思う」ことが起きているだけなのです。

(O)

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