コラボレーションの極意 協働を導くための5つのスキル

自分の選択に責任を持つためには、
「わたしに対してこんなことをしたのは何者か?」
「責めるべき相手は誰か?」ではなく、
「こういう状況を引き起こすにあたって、わたしはどんな役割を果たしただろうか?」という姿勢で臨むこと。

これは心しておきたい問いです。

(O)

Advertisements