調子のいい時とそうではない時の自身のパフォーマンスの癖を知っていますか?

『調子のいい時とそうではない時の自身のパフォーマンスの癖を知っていますか?』
コンディションは、パフォーマンスの量や質にパターンとして表れます。自身の癖やパターンを知り、対応できるよう準備しておく必要があります。

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どういう時に、どういう症状が表れるのか。
そして、それに対してどう対応するのか。
これは、まず本人が認識し、自分の取扱説明書に書いておくべきことです。

わたしは、取扱説明書が用意できない人と仕事をすることはありません。
チーム全体のパフォーマンスに影響するからです。

(O)

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