認知と行動をつなぐ「so」と「but」とは?

『認知と行動をつなぐ「so」と「but」とは?』
認知と行動に「ねじれ」がある場合、その接続は「but」でつながれている場合があります。接続を「so」にすることで、適切な行動を生み出すことができます。

*****

矛盾や葛藤が生じている場合、高いパフォーマンスは発揮しづらいでしょう。
回線を適切な状態にすることが必要です。

勝ち点3の法則」で言うと…

勝てると思う。だからやる。
勝てないかもしれない。でもやる。
勝てると思う。でもやらない。
勝てないかもれない。だからやらない。

ということです。

あなたが選ぶのは、どれですか?

(O)

Advertisements

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s