「こう見られたい自分」と「こう見られる必要のある自分」の区別はついていますか?

『「こう見られたい自分」と「こう見られる必要のある自分」の区別はついていますか?』
自身のキャラクターやこんな風に見られたいというニーズの他に、大切な視点があります。役割においてどう見られる必要があるのかということです。

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社会人であれば、当然のことです。
「役割」には責任が生じるのですから。

責任を果たす喜びもそこにあります。

(O)

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